7人に1人が眠るために睡眠薬やアルコールに頼っている

NIKKEI NET いきいき健康より引用

糖尿病や高血圧、高脂血症などの生活習慣病を防いで、健康的な生活を送るための条件は、栄養バランスのとれた規則正しい食生活と適度な運動、そして快適な睡眠です。多忙な人の代表ともいえる小泉純一郎首相は『小泉内閣メールマガジン(2001/8/23)』の中で、「普段から健康管理に気をつけているほうだ。私の健康三原則は、休養、正しい食生活、それと適度な運動。夏バテで体調が悪いときは、寝るのが一番」と語っています。ところが、健康・体力づくり財団が実施した『平成8年度健康づくりに関する意識調査』によると、「睡眠によって十分に休養がとれていない」と答えた成人が23.1%にものぼりました。また、「眠りを助けるために睡眠薬や精神安定剤、アルコールを使うことがある」との回答が14.1%に達しています。
strong>NIKKEI NET いきいき健康より転載







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posted by 肩こり枕 、腰痛枕、抱き枕で at 18:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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